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地域づくり

◎人口急減社会への対応
=ストップ!! 少子化・人口減少=
全国より早く進む山口県の高齢化と人口の減少は、地域自体が消滅する可能性があります。これを回避し、豊かで持続可能な地域を創るために、出生率の回復目標を明示し、子育て支援など多様な少子化対策を強力に進め、雇用の確保や新規就業対策、若者の県内定住促進、中心商店街の再生、福祉や医療サービスの確保や買い物弱者への対応など中山間地域の生活の利便性を確保する取り組みなどを進めます。
(写真は平成26年8月24日に設立された「やまぐち子育て連盟」のキックオフセレモニー)

 

地域づくり

◎新しい基地交付金制度の活用
来年で合併10年目となる岩国市、瀬戸内産業を支える和木町など、地域の課題、特性を活かして、持続可能なまちづくりを進めなければなりません。岩国・和木地域では、在日米軍再編で負担が増える都道府県を対象とした新しい基地交付金制度の実現と交付金を活用した地域活性化事業の推進、新たな産業や文化の創出、コンパクトなまちづくり、道路網の整備など、新たな発展基盤づくりを進めます。
(写真は平成26年6月12日、国への要望活動で、特別措置法の制定などを菅義偉内閣官房長官に要請する畑原基成)

 

地域づくり

◎交流人口の拡大と基盤づくり
人口減少時代を迎え、交流人口の拡大は重要な課題。機体の大型化やアクセスの整備など岩国錦帯橋空港の利便性向上や、JR岩国駅の改築などの鉄道拠点の強化、広島、島根、福岡、愛媛と県境を接する山口県の特性を活かした広域観光圏の推進や、錦川流域など中山間地域の自然や食文化を活かした観光ルートの形成、錦帯橋の世界遺産登録や歴史資源の開拓などによって、交流人口の拡大を図ります。
(写真は利便性の向上に取り組む岩国錦帯橋空港)

 

地域づくり

◎くらしと産業を支える道路網の整備
くらしの利便性を向上させ、産業力を強化するためにも、地域の道路網の整備が急がれます。特に、岩国・和木地域では、圏域外とつながる岩国大竹道路などの整備や、県道岩国大竹線(森ヶ原工区、関ヶ浜・小瀬工区など)の整備による「岩国環状道路」の形成、国道187号のバイパスともなる県道徳山本郷線などの地域道路網や、和木町・蜂ヶ峯防災公園へのアクセス道路の整備などを計画的に進めます。
(写真は整備が進む県道岩国大竹線・新しい両国橋の架橋工事)
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